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最終更新日付:2016年05月02日

更新日 技術分野 発明名称 目的・概要
2016/05/02  環境・エネルギー
固体酸化物形燃料電池用アノード支持体、アノード支持型ハーフセル及びアノード支持型固体酸化物形燃料電池単セル並びにアノード支持型ハーフセルの製造方法  アノード支持型の固体酸化物形燃料電池に用いられるアノード支持体、該アノード支持体を備えたアノード支持型ハーフセル及びアノード支持型固体酸化物形燃料電池単セルに関して、十分な機械的強度を維持と、高い気孔率を有する固体酸化物形燃料電池用アノード支持体を提供し、本アノード支持体を有するアノード支持型ハーフセル及びその製造方法、アノード支持型固体酸化物形燃料電池を提供する。 
2015/03/02  ナノテク・材料
環境・エネルギー
触媒担体、触媒担体用エレクトレット、触媒反応系の製造方法、及び、触媒担体用エレクトレットの製造方法   表面静電荷を保持するエレクトレットと呼ばれる材料に酸化還元触媒を担持することで触媒周囲に静電場を導入し、触媒反応を活性化させる技術である。エレクトレット基材としてイットリア安定化ジルコニア(YSZ)を利用し、水溶液や有機溶媒中においても静電場による触媒活性化効果を発現させることが可能となる。  
2016/05/02  ナノテク・材料
新規イオン液体およびその用途  タンパク質ナノカプセルの製造方法に関して、水との相溶性を高めた新規イオン液体を用い、多孔性膜を介したエクストリュ―ジョン法によるタンパク質ナノカプセルの調製について検討した結果、イオン液体中のナノカプセルを一段階で水中に抽出する手法を提供できた。 
2015/03/02  情報・通信
受信機、選択方法及びプログラム   符号間干渉と量子化誤差の両方に簡易に対処可能な受信機等を提案する。定包絡線変調システムの受信機において、アナログ回路において生じる劣化要因 (量子化誤差、ヒステリシス)をデジタル信号処理による非線形等化器により、対処することを特徴とする。  
2015/03/02  ライフサイエンス
新規DNAポリメラーゼ   新規DNAポリメラーゼ、すなわち、好熱性真正細菌由来のファミリーAに属するDNAポリメラーゼの変異体、特に、Thermus aquaticusのポリメラーゼ(Taqポリメラーゼ)の特定の変異体またはそのホモログの変異体を提供する。この新規DNAポリメラーゼは、特にPCRのために有用である。  
2015/03/02  電気電子・デバイス
環境・エネルギー
超伝導磁石及び核磁気共鳴装置   中心磁場が均一化された超伝導磁石及び核磁気共鳴装置に関するものである。超伝導巻線の遮蔽電流による磁化を取り除き、超伝導巻線に通電される電流を均流化して、中心磁場の均一性を確保することを可能とした。  
2015/03/02  ナノテク・材料
その他
固体色素レーザー媒質及びその製造方法   色素を媒質とする固体色素レーザーにおいて、光照射により劣化した色素が自己循環により移動し、光照射された部分に劣化していない色素が移動することにより、機能を自己回復することができる長寿命の固体色素レーザー媒質を提供する。  
2015/03/02  ライフサイエンス
電気電子・デバイス
生体情報検出システム   電磁波を走査しつつ照射して、測定対象領域内の生体に対する電磁波の送受信が適切になされるようにし、確実に位相差信号の時間的変化を検出して、複数の生体の存在の有無や生体の状態等、所望の情報を適切に取得できる生体情報検出システムを提供する。  
2015/03/02  ナノテク・材料
生体適合性材料、医療用具及び医療用具の使用方法   水中での安定性に富みかつ分子レベルで平坦なポリ(アクリル酸2-メトキシエチル)(PMEA)表面を異種高分子との複合化および熱処理により作製する技術であり、当該表面は血小板やタンパク質などの血液成分の吸着を抑制することが可能である。  
2015/03/02  ライフサイエンス
情報・通信
レーザー発光装置   一つのレーザー発光装置で、シンプルな構造であるにもかかわらず、従来困難であった波長の異なるレーザ光の切り換えを容易に行うことができるレーザ発光装置を提供する。  

なお、掲載している特許等については、ライセンス可を確約するものではありません。

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